2016年3月25日金曜日

「月刊新医療」へ配管防錆装置「NMRパイプテクター」の記事が掲載

「月刊新医療(2月号)」へ配管防錆装置「NMRパイプテクター」の記事が掲載されました。

「月刊新医療」は、院長など病院の管理者層から第一線のドクター・医療現場スタッフまで幅広い読者層を持つ情報誌で、病院管理者(理事長・院長・事務長等)、病院勤務医(放射線科・循環器科・医療情報部・臨床検査部等)、全国の診療所開業医、診療放射線技師、臨床検査技師など医療専門誌です。

掲載日:2016年2月号 ( 掲載頁:152-153頁 )
新医療公式サイト:http://www.newmed.co.jp/


「北海道建設新聞」に配管防錆装置「NMRパイプテクター」の記事が掲載されました



「北海道建設新聞3/25」へ「給配水管延命など学ぶ」とし北海道外壁補修工事協同組合が勉強会を開催し、当社の北海道営業所 松下所長が配管防錆装置「NMRパイプテクター」を紹介した記事が掲載されました。
北海道建設新聞 http://e-kensin.net/


2016年2月15日月曜日

【テレビ放映のお知らせ】2月12日 米国の新技術紹介番組「News Watch TV」が「NMRパイプテクター」を放映

2016年2月12日 米国の新技術紹介番組の「News Watch TV」が当社の配管内赤錆防止装置「NMRパイプテクター」を今後期待できる新技術製品として放映しました。



「News Watch TV」内動画ページ:http://newswatchtv.com/2016/02/12/nmr-pipetector/
「News Watch TV」公式サイト:http://newswatchtv.com/

2016年2月9日火曜日

【テレビ放映のお知らせ】2月20日ディスカバリーチャンネル 「Beyond Future」で 「N M Rパイプテクター」が報道

この度、米国の放送局「ディスカバリーチャンネル」の新番組「Beyond Future」で日本の革新的な最先端の技術として、下記の通り当社の配管防錆装置「NMRパイプテクター」が紹介されることとなりました。
番組には熊野社長、並びに当社社員が出演致します。 


放送予定日:2016年2月20日() 午後8時53分~9時

放送局:「ディスカバリーチャンネル」
米国のドキュメンタリーチャンネルで、200以上の国・地域で放送されている世界最大級のドキュメンタリーチャンネルです。 科学的な視点で作られた多彩なドキュメンタリー番組を24時間放送しています。

番組名:「Beyond Future
今年123日から「ディスカバリーチャンネル」に登場した新番組。 国際的な注目を集める日本ブランドの未来を創る日本の「モノ・コト」にスポットを当て、新たな発見やその開発の舞台裏を見せる情報ドキュメンタリー番組です。 先端医療から農業、ロボティクスまで、テクノロジーを中心に幅広いジャンルの情報を発信しています。

視聴方法:BSCS放送の「スカパー!」、「J:COM」などのケーブルテレビで視聴できます。 
      ※別途視聴契約が必要となる場合もあります。
  詳細は「ディスカバリーチャンネル」のWebサイトでご確認ください。


以上

2016年1月21日木曜日

社員研修に伴う休業のお知らせ

誠に勝手ながら下記の日程で社員研修に伴う休業とさせていただきます。
お問い合わせにつきましては2月8日(月)以降にご返信致します。


記 

2016年2月4日(木)~2016年2月5日(金) 
以上 

本件に関するお問い合せ

日本システム企画株式会社
電話:03-3377-1106
FAX:03-3377-2214

2015年12月25日金曜日

冬期休業のお知らせ

冬季休業につきまして営業日・営業時間を下記の通りご案内申し上げます。

平成27年12月26日(土) ~ 平成28年1月3日(日)迄休業

 1月4日9:00より通常通り営業致します。

2015年11月23日月曜日

当社社長の熊野 活行、東京理科大学こうよう会にて社会で活躍しているOBとして講演

当社社長、熊野は東京理科大学工学部工業化学科出身ですが、東京理科大学は日本でも指折りの理科系大学で数多くの著名人を輩出しており、特に今年はOBがノーベル生理学・医学賞を受賞された事も話題となっています。
その東京理科大学学生の父母と大学教職員からなる父母会組織「こうよう会」にて11月21日、石川県金沢市にて北陸ブロック出身の東京理科大学学生の保護者向けの学校説明会の中で、当社社長の熊野 活行が「社会で活躍しているOB」として講演致しました。
社長熊野の東京理科大学を卒業してから様々な発明を行い、世の中に役立つ商品を作り続けたい、社会に貢献し続けたいという熱の入った講演に、出席者の方々は熱心に聞き入られ大変興味を持たれたようでした。



東京理科大学こうよう会:http://tus-koyokai.com/
東京理科大学理窓会:http://tus-alumni.risoukai.tus.ac.jp/
東京理科大学:http://www.tus.ac.jp/