マンションの管理組合向け業界紙「マンション管理新聞」10/25発行「大規模修繕と管理会社の役割」特集号において「NMRパイプテクター」が15年前に導入されたマンション「コスモ梶が谷 ル・セーヌ(川崎市)」で抜管調査による赤錆の黒錆化、完全な配管更生効果を証した取材記事が出ましたのでお知らせ致します。
今年で築29年の当マンションは平成14年6月、ちょうど15年前に「NMRパイプテクター」を設置しました。
「NMRパイプテクター」を設置したことで、配管更新費用の1/10程度で済み、余った資金で兼ねてより住民の方が切望していたマンション入り口からエントランスまでのエレベーターを新設する事ができたと、当マンションの理事長(取材時)、及び建築専門委員長が新聞社の取材に対し回答されています。
また、設置前と「NMRパイプテクター」設置10年後の抜管調査で、配管の赤錆劣化が完全に停止している事が立証されているとコメントされています。
2017年11月3日金曜日
2017年11月1日水曜日
「BigLife21」11月号へ当社代表取締役社長熊野のモンゴルへの社会貢献活動が掲載
中小企業経営者情報誌「BigLife21」2017年11月号へ当社代表取締役社長熊野のモンゴルにおける社会貢献活動が掲載されました。
当取材では実際にモンゴルで取材・写真撮影を行っており、主に社長の熊野が20年前にモンゴル初の経済大学を共同創立し、今年9月末に同校の創立20周年記念にて、同校創立時の共同創立者とのモンゴルと日本の友好交流の思いをスピーチした話が取り上げられています。
なお、当社代表取締役社長の熊野 活行はその他にもモンゴルで社会貢献活動行っており、モンゴルと日本との相互交流活動、及び相互支援を行う為に1993年5月に「日本モンゴル友好交流協会」を設立しております。


当取材では実際にモンゴルで取材・写真撮影を行っており、主に社長の熊野が20年前にモンゴル初の経済大学を共同創立し、今年9月末に同校の創立20周年記念にて、同校創立時の共同創立者とのモンゴルと日本の友好交流の思いをスピーチした話が取り上げられています。
なお、当社代表取締役社長の熊野 活行はその他にもモンゴルで社会貢献活動行っており、モンゴルと日本との相互交流活動、及び相互支援を行う為に1993年5月に「日本モンゴル友好交流協会」を設立しております。


ラベル:
BigLife21,
NMRパイプテクター,
ボランティア,
モンゴル,
社会貢献,
日本システム企画,
日本モンゴル友好交流協会
2017年10月25日水曜日
「月刊 配管技術」11月号へ「NMRパイプテクター」の記事掲載
この度、プラントエンジニアなど配管専門技術雑誌である「月刊 配管技術」11月号へ「NMRパイプテクター」の技術・実績などの記事が掲載されましたので、お知らせ致します。
当誌は配管技術専門誌として石油・化学・発電・各種製造などプラントエンジニア向けの技術情報誌で、創刊は昭和34年と歴史もあり、また機械・電気工学や建築などの技術専門誌を主に取り扱っているなど信頼度の高い、日本工業出版社から発行されています。
掲載箇所:80頁~85頁(6頁分)
媒体情報:
• 対象読者:官公庁、地方自治体などの設備担当者、大学・各種研究機関、石油・化学・発電(火力・水力・原子力)・薬品・各種製造などの責任者・技術者など
• 発行元:日本工業出版 (「月刊配管技術」創刊:昭和34年)
媒体情報:
• 対象読者:官公庁、地方自治体などの設備担当者、大学・各種研究機関、石油・化学・発電(火力・水力・原子力)・薬品・各種製造などの責任者・技術者など
• 発行元:日本工業出版 (「月刊配管技術」創刊:昭和34年)
ラベル:
jspkk,
NMRパイプテクター,
月刊 配管技術,
日本システム企画
2017年10月16日月曜日
「第7回 農業資材EXPO」へNMR共鳴浸透水装置「NMRパイプテクター」を出展しました
このたび弊社では、幕張メッセにて開催された展示会「第7回 農業資材EXPO」へ、昨年の「次世代農業EXPO」への出展に引き続き、NMR共鳴で水の浸透性を向上させ収穫量を増加させる「NMRパイプテクター」を出展致しました。
NMR共鳴浸透水装置「NMRパイプテクター」の技術は、世界で唯一水の凝集を小さくし長時間持続することで発生する水和電子で配管防錆を行い、「日本赤十字病院」や、「英国バッキンガム宮殿」、「大英博物館」など国内外3,700棟以上、数多くの建物配管に導入されています。
このNMR共鳴で水の凝集を小さくし浸透性を向上させる効果は、野菜・果物などへの生長促進による収穫量の増加を行う以外でも、雑菌の減少試験で大幅に雑菌が減少するため、植物の根腐れ防止や、藻の発生を抑える事で、減農薬、有機栽培に貢献できると期待されております。
当展示会では、NMR共鳴浸透水装置「NMRパイプテクター」の浸透水によって、野菜などの収穫量の増加を実証した栽培実験のほか、植物の根腐れ防止や雑菌の減少試験の展示を行いました。
NMR共鳴浸透水装置「NMRパイプテクター」の技術は、世界で唯一水の凝集を小さくし長時間持続することで発生する水和電子で配管防錆を行い、「日本赤十字病院」や、「英国バッキンガム宮殿」、「大英博物館」など国内外3,700棟以上、数多くの建物配管に導入されています。
このNMR共鳴で水の凝集を小さくし浸透性を向上させる効果は、野菜・果物などへの生長促進による収穫量の増加を行う以外でも、雑菌の減少試験で大幅に雑菌が減少するため、植物の根腐れ防止や、藻の発生を抑える事で、減農薬、有機栽培に貢献できると期待されております。
当展示会では、NMR共鳴浸透水装置「NMRパイプテクター」の浸透水によって、野菜などの収穫量の増加を実証した栽培実験のほか、植物の根腐れ防止や雑菌の減少試験の展示を行いました。
農家の方や農業市場への新規参入予定の方々に非常に高い関心を持たれていました。
日時 :平成29年10月11日(水)・12日(木)・13日(金)
時間 :午前10時~午後18時(最終日のみ17時終了)
場所 :幕張メッセ(農業資材EXPO)
小間番号: 28-32
http://www.agritechjapan.jp/
ラベル:
NMR共鳴浸透水装置,
展示会,
日本システム企画,
農業資材EXPO
2017年8月10日木曜日
防衛施設学会主催「第11回 ミリタリーエンジニアリングフェア」出展のお知らせ
この度、一般社団法人防衛施設学会主催の「ミリタリーエンジニアテクノフェア」に当社の配管防錆装置「NMRパイプテクター」を出展致します。
「ミリタリーエンジニアテクノフェア」は防衛(ミリタリー)分野に活用できると認定された技術・製品を展示し、主に防衛省の現役自衛官、防衛省をはじめ、官公庁の施設整備担当者、大学等の教育・研究機関、建設工学等の研究者、建設コンサルタント、建築設計事務所などの専門家が来場されます。
当日、短時間ながら「NMRパイプテクター」に関するプレゼンテーションを行う予定です。
展示会名:第11回ミリタリーエンジニアテクノフェア
日 時:2017年9月6日(水)11:00 ~17:00
会 場:ホテルグランドヒル市ヶ谷(東京都新宿区市谷本村町4-1)
アクセス:JR、東京メトロ、都営新宿線 市ヶ谷駅徒歩3分
主 催:一般社団法人防衛施設学会
「ミリタリーエンジニアテクノフェア」は防衛(ミリタリー)分野に活用できると認定された技術・製品を展示し、主に防衛省の現役自衛官、防衛省をはじめ、官公庁の施設整備担当者、大学等の教育・研究機関、建設工学等の研究者、建設コンサルタント、建築設計事務所などの専門家が来場されます。
当日、短時間ながら「NMRパイプテクター」に関するプレゼンテーションを行う予定です。
記
展示会名:第11回ミリタリーエンジニアテクノフェア
日 時:2017年9月6日(水)11:00 ~17:00
会 場:ホテルグランドヒル市ヶ谷(東京都新宿区市谷本村町4-1)
アクセス:JR、東京メトロ、都営新宿線 市ヶ谷駅徒歩3分
主 催:一般社団法人防衛施設学会
以上
ラベル:
jspkk,
NMRパイプテクター,
ミリタリーエンジニアリングフェア,
日本システム企画,
防衛施設学会,
防衛省
夏期休業のお知らせ
弊社の夏期休業期間日につきまして、下記の通りとなります。
2017/8/14(月)~18(金)
この期間にお受けしたお問合せは夏期休業明けに対応致します。
ご迷惑をお掛け致しますが、宜しくお願い致します。
尚、土日祝は通常休業です。
ラベル:
jspkk,
NMRパイプテクター,
夏期休業,
日本システム企画
2017年7月20日木曜日
ロシア産業博覧会「INNOPROM 2017」へ出展しました
ロシア・エカテリンブルグ市で開催されたロシア最大の総合産業博覧会「INNOPROM 2017」(7月10日~13日)へ当社の配管防錆装置「NMRパイプテクター」を出展しました。
当展示会は開幕式に、ロシア プーチン大統領も出席して開会式が行われるなど期待の大きい展示会です。
日本からは約170の企業が出展しており、当社は日本貿易振興機構JETRO(ジェトロ)のブース内にて出展していましたが、ロシアのテレビ局のほか日本のテレビ局より取材を受け、現地企業からの感触も良好であったためロシアで関心を寄せる商品の一つであったと感じました。
当展示会は開幕式に、ロシア プーチン大統領も出席して開会式が行われるなど期待の大きい展示会です。
日本からは約170の企業が出展しており、当社は日本貿易振興機構JETRO(ジェトロ)のブース内にて出展していましたが、ロシアのテレビ局のほか日本のテレビ局より取材を受け、現地企業からの感触も良好であったためロシアで関心を寄せる商品の一つであったと感じました。
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